

行方市 リフォーム 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 まずは内装工事の僕からスタート、壁紙を貼るための下地処理を行います。 廊下のじゅらく壁に亀裂が入ってます ビス打ちすると壁が割れてしまうので亀裂防止テープで補強 貼り終わりました※浮いている部分もありますがパテ作業の段階で一体化させます まずはテープと一体化させるためにパテをします 全面をパテ作業 一回目のパテ作業を行い本日は終了、一晩乾かし明日もパテ作業です。


行方市 リフォーム 25
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は階段下から廊下を仕上げていきます。 最後の一枚 感無量、最後の一枚を完了 階段と同じくノンスリップを取付けます 綺麗に納まりました 縁側床面にドアストッパーを取付けます 完了、ドアストッパーも床材にあわせてシルバー色にしました 何軒かのホームセンターに行きやっと見つけたドアストッパー、違和感なく馴染みました これで全ての床面リフォーム工事が完了、納得のいく仕上りとなりました。 次回は網戸の交換工事となります。


行方市 リフォーム 25
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 下地処理も完了したので本日から床面を仕上げていきます。 LDK同様に目地を外して貼っていきます この部分の型取りはかなり大変です なんとか納まりました 玄関スペースは完了 明日は裏側を仕上げていきます。


行方市 リフォーム 24
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は玄関スペースの段差を解消するための下地処理を行います。 この部分に段差が2㍉程あり解消するためにパテ処理を行いました 念のためシーラーを塗布 壁紙施工用で使用するシーラーを濃いめで使用 ※接着性を高めるため 本日は下地処理のみとして明日から仕上げ工事を行います。


行方市 リフォーム 23
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日から追加工事となりました玄関廊下部分の床リフォーム工事を行います。 玄関 廊下スペース 劣化して剥がれかけのフローリング表面のコーティングを削ります※そのまま床材を貼ってしまうと接着不良となります 以前紹介した掃除機が大活躍 表面はかなり劣化してますが、築35年を考慮すればしかたないですね 今日は一日かけて地道にコーティングを削っては掃除する作業を繰り返しました。 どの仕事でも同様、地味で目立たない作業が一番重要であり仕上りに最も影響します。 明日は玄関部分の段差を解消するために下地処理を行います。


行方市 リフォーム 19
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は階段残り半分を仕上げていきます。 綺麗に納まりました ノンスリップはミディアム色の蓄光タイプを選定 ノンスリップも取付け一新された階段、蓄光タイプなので暗くなると光るので視認性が向上します こちらもよいですね、蓄光タイプのノンスリップなので安全性も高まります 斜めに切り込むのが大変でした 今回使用した蓄光タイプのノンスリップは階段や段差などがある場所にとても最適、特に高齢者には住宅内での転倒予防に繋がります。 次回は出窓カウンター表面にリアテックを貼る作業となります。


行方市 リフォーム 18
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日から追加工事となりました階段部分の床リフォーム工事を行っていきます。 状態をあらためて確認します。 表面は綺麗な状態なので清掃して直接貼れそうです こちらも大丈夫 表面の状態が良好なので清掃後にそのまま作業できそうです。 このような部分はやはり手間がかかりますが、上手に仕上げたい気持ちになります 本日はこのへんまでとして明日残りの作業を行います。


かすみがうら市 リフォーム 3
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は天井部分の梁を木目で貼る作業です。 5m程ある梁部分 剥がれ防止のコーキングをします 壁面を貼り納めます なんとか完了しました 廊下も完了 長い梁の部分は大変でしたがなんとか曲がらずに納まりました。 明日は土間から室内へと上がる階段部分のCF貼り工事です。


かすみがうら市 リフォーム 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとう。 本日からかすみがうら市にて小規模リフォーム工事を行います。 廊下 トイレ 土間 次回から以上の部分の下地処理を行っていきます。


神栖市 壁紙補修
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 お客様から壁紙補修のご依頼頂き神栖市に参りました。 室内犬が所々ににいたずらをしたようです。 玄関入って正面部分、照明にも照らされましてや目線位置なのでキズが目立ちます この戸袋部分の壁紙を剥がして補修材として活用 ※左手の壁も今回のキズ補修対象部分 理由 1.同じ時期に施工した同品番なので汚れ方や風合いが近いので補修材と使用しても馴染む。 2.戸袋部分は独立した面のため同品番の壁紙を貼っても違和感がない。※同品番でも生産ロットが違えば風合いや色味があわない。ジョイントすると右と左で大きく風合いが異なり違和感を感じる原因に。 剥がした壁紙を使用し補修します バッチリ、補修材を使用しているので全く違和感ございません 一枚では貼りきれないので二枚に分けます 全く違和感ないです※照明の光があたり目立つので難しい部分ではあります 全体を張替えずに部分補修のみで工事費を大分抑えられたのでお客様はとても喜ばれておりました。 この度はインテリアハナワまでご依頼頂きありがとうございました。

