

行方市 リフォーム 4
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 今日はキッチンスペースの残り半分を仕上げていきます。 型取り部分が多く手間がかかります 掃除機は必須 フローリング面を綺麗な状態にして貼り合わせていくので表面が汚れたままだと接着不良となり施工後に不具合が生じてしまいます。 ホコリが残らないようにまめに掃除機をかけながら地味に正確に仕上げていきます。 次回は建具取付けです。


行方市 リフォーム 4
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は仕上げ工事です。 汚れやキズに強くフローリングの上に直接貼れるピタフィーは東リ社の特許製品 基本的な色味は揃っております こんな感じで少しずつ型取りしながら貼っていきます 冷蔵庫下部分完了 キッチンスペースは細かく切り込む部分が多いので手間がかかり思うようには進みません。 明日はキッチンスペースの半分を貼ります。


行方市 リフォーム 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日はキッチン冷蔵庫下部分の下地処理を行います。 前日に完了させた下地 下地処理完了 壁面も壁紙を貼るため下地処理を行いました 3回程時間を置きながら下地処理を行い本日はこの作業までとして明日床材を貼っていきます。


行方市 リフォーム 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日から行方市にて床をメインとしたリフォーム工事を行います。 リビング キッチン 冷蔵庫下地部分 掃き出し窓部分 上記部分の床面を補修しながら仕上げていきます フローリングを外して腐食している部分を撤去 新たに下地を組み直しました 下地が完成 大工工事が完了したので明日は床面の下地処理を行います。


はなまる学習会
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 昨日に続き今日も散歩しながら洞峰公園を3周して戻ってくる途中、懐かしさのあまり立ち止まってしまいました。 二の宮小学校の裏にある、花まる学習会 息子が花まる学習会に通っていました。 迎えに行きながら教室で学んでいる様子を眺めていたことを思い出し懐かしい気分に。 洞峰公園に行く時も通る道なのでとても思い入れがある場所、子供達の笑顔と明るい声が今にも聞こえてきそうです。 柄にもなくなんだかセンチメンタルにな気分になってしまったので今回はこのへんで。


洞峰公園を散歩
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 運動不足で身体が大分鈍っているので散歩がてら洞峰公園を散歩。 この茶色く舗装された面はクッション性がよく歩いても走っても身体の負担が少なく楽です 10年程前ですが運動不足がたたり体重が78㌔程になってしまいこれはイカンと思い立ち、池の周りを6周(1周約1㌔)と決め毎日走った思い出が。 そして、半年程で20㌔程痩せたのはよかったのですがちょっとだけ怖い体感もしました。 洞峰公園をランニングなりウォーキングなりしている方ならご存知でしょうが夜22時過ぎると園内にいる人は大分少なくなります。 というか、経験上ほぼいません。 仕事などで帰宅が遅くなり、今日は走るか走らまいかと逡巡しながら結局は公園まで行き走り始めるわけです。 そして、定時で池の周り(22時だと記憶してます)の照明が落ちるようになっており急に暗くなるので景色が一変します。 大の男でもあまり気持ちのよいものではございません。 時計台のスタート地点(カフェがあるところ) 決まって人がいない22時過ぎの左周りトイレの手前のカーブ付近で抜か


カッターポキット
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 新しい道具を購入しました、その名も「カッターポキット」です。 カッターを折った際にそのまま折刃を保管できるケース 一流工具メーカーである井上工具株式会社さんの新作 汚れてるのが現在使用している旧型 右が新型 コンパクトになり腰袋内で納まりが良いはず こんな感じです これは本当に便利な道具でカッターの先を入れて少し力を加えるだけで簡単に折れます。 次の現場で使用するのが楽しみです!


石岡市 アパート
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日はアパートの壁紙張替え工事となります。 この一面のみを張替え 完了 キズが目立つドアに強化壁紙を貼ります 現代的なデザインの木目柄 なんとか一日で完了することができました。 インテリアハナワまでご依頼頂きありがとうございました。


村上春樹 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 見入ってしまいとても前回だけでは納まりきらないので今回も村上春樹さん。 綿谷昇 その昔、途中まで読んだので覚えています この様な要素が凝縮されているから僕なんかでも楽しく読めるんだろうな 暗喩(あんゆ)されたその言葉にひどく感銘をうける 頭いい人って説明がタイトだな まず、明日本屋に行きます。 だからクロニクル(時間)なんだな、多分 世界が回っているのは不思議な力を持つねじまき鳥かのおかげかもしれないし、食べかけのスパゲティーのおかげかもしれないのだ。 という冗談はさておき、難しいことはまだ読んでいないので良くわかりませんが僕が村上春樹さんの作品を好きな理由は、日常は非日常であり非日常は日常だと感じるからだ。 村上春樹さんの作品が多くの人々に好まれる最大の理由は、どのような生き方や人生であるにしろ自身の「生(死)」を肯定する、または向き合う良き「機会」になるからではないだろうか。 少なくとも僕はそうだ。 また「機会」があれば書いてみます。


村上春樹 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 これは見なくては 東京大学名誉教授、スゴイことになってます あらためて全部読もうと思いました やっぱりスパゲッティだな 確かに なるほど、言われてみれば村上作品の主人公はこんな感じですよね デタッチメント(超然とした態度) 村上春樹さんの作品にはこれらの要素が凝縮されているので僕なんかでも楽しんで読めるのかなと 内容が良すぎてついつい見入ってしまい、今回だけでは納まらないので次回も村上春樹さんです。 やれ、やれ

