

実家の裏山 2
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は実家の裏山の手入れを行っております。 かれこれ一週間程黙々と一人で草を除去している状態でしたが、やっと先が見えてきました。 ミレーの絵画のようでいいでしょう 笑 実家に来ていた弟に撮影してもらいました。 半信半疑のまま、ふきのとうを探す弟 これです 天然のふきのとうは絶品、こんな贅沢な食べ物が裏山にあるのはとても幸運なこと! 夏みかんの木 ベランダからも取れるのですが、手前側はどうしても取れない高さなので近々枝を切ることに。 この立ち姿がとても好きだったのですが取れなくては仕方ないですね。 実家の夏みかんは絶品、美味しくなるような育て方があるのですが、それは一子相伝、門外不出。 裏山の手入れももう少しで完了なので集中して最後まで作業を行います。


TWG TEA
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 知人からお土産を頂きました、紅茶のようです。 TWG ゴージャスな外箱と包装 高級といっても紅茶、そんなに味が変わるものなのかあまり期待していなかったのですが、恐れ入りました。 封を切った瞬間から立ちこめる茶葉の高貴な香り、そして湯を注いでから一層に高まる華やかな香りと艶のある水色。 僕はTWGを初めて飲みましたが、味の奥行きと香り、そして心地よい渋みと余韻は今まで体験したことのない紅茶の味でした。 すっかりTWGのファンになった僕、今度は直接お店に行って自分で購入したいと考えております。


ファイテン 90
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 枕難民の僕が以前から欲しかったファイテン社のタオルピローを購入しました。 ゴールド加工 高さを変えれます タオル地なので夏でも快適 このタオルピローは高さを自分で変えれるのでその日の体調に合わせて、ベストな高さに調整できるのでとても使い心地が良いです。 また、ゴールド加工されているので首元を中心に身体がほぐれて寝入りがよいので睡眠の質も以前とは違うはずです。 枕難民の方の救世主におすすめ、これはとても素晴らしいアイデア商品だと思います。


卒業式
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日、中学生である息子の卒業式に参加しました。 僕も自然と身が引き締まる思いに 素敵だね! とても寒い日でしたが、先生と生徒達の関係性を垣間見えた素晴らしい卒業式でした。 思い出に残る貴重な時間を頂き感謝しております。 卒業生の皆さんの更なる飛躍とご活躍をされますよう。 ご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます!


三笠書房のしおり 2
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前回に引き続き、三笠書房(王様文庫)のしおりを発見。 三笠書房(王様文庫)のしおり 楽しむことだけ、考えればいい。 哲学的でシンプルなフレーズ、下手な自己啓発本なんて吹き飛んでしまうくらいの真理。 楽しむことだけ考える→ポジティブな態度が手に入るはず。※楽しむという意識は主体的だと感じます。 単にポジティブなことだけ考えればいいだとまた意味が違ってくる。 しかし、楽しいことだけというところに言葉の妙がある。 落ち込んでいる時など、僕にはこのフレーズが強烈に効いてくるのです。 今回のインテリア ハナワのブログを今ご覧のあなた、ちょっと落ち込んだ時などにぜひ思い出してみてください。 楽しむことだけ、考えればいい。 そう、それだけで本当はいいはず!


三笠書房のしおり 1
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 最近は断捨離や庭の手入れ、掃除などを主にしている僕ですが、本棚を整理していたところ懐かしいものを発見。 三笠書房さんのしおり 週に一度、本屋さんに行く人は必ず何かできる人 このフレーズに何度救われたことだろう、何度も口ずさみながら本を読んでいた時間を懐かしく思う。 本屋さんに行く人は必ず何かできる人、僕もこのブログを読んでくださっているあなたも、「必ず何かできる人」なのだ。


実家のリフォーム
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 実家のキッチンにあるシングル水栓を交換しました。 リクシルの浄水器付タイプ 既存のシングル水栓を外して掃除をします 完了 リクシル社の上位クラスのシングル水栓、定期的にフィルターを交換する必要がありますが何に数回なのでコストはそれ程かかりません。 リクシル社の製品はデザインも良いので、インテリア ハナワのリノベーション工事で好んで選定するメーカーです。 お米を研いだり料理に使用するのが目的なので、今後の味の違いなどの変化が楽しみです。


川瀬巴水と茨城
インテリア ハナワにブログをご覧頂きありがとうございます。 茨城新聞の中で川瀬巴水の特集記事があり、興味深く読み進めることに。 なぜ巴水が茨城の地を好んだのか、理解がより深まりました 僕の好きな潮来や牛堀 「巴水を魅了したのは茨城の美景のみではなく、茨城に生活する人々そのものであった」と、記されていた。 川瀬巴水のファンとして、また地元で育った人間としてとても理解できる解説。 地元の人間であれば感覚的に理解できるかと思いますが、鹿行地区は良くも悪くも人間としての魅力を感じさせる土地であるのは確か。 ※僕は常々発言してますが、鹿行エリアはかなり強力なパワースポットです。 川瀬巴水の作品からは、息づかいというか、温度を感じるんですよね、一枚の版画絵から。 巴水ブルーと称されますが、北野ブルー(初期の北野映画)同様に乾いているようで熱く情念的、極めて日本的な感覚を感じます。 僕が川瀬巴水に魅了される理由は、理屈などではなく「リアリティ」そのものなのです。


実家の庭
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は実家の庭の剪定を行います。 新品のショウワグローブ 左下の伸びている枝野をカットします カットした切り口 保護のためにトップジンMペースト(切り口保護剤)を塗布 完了 ついでに庭の雑草の除去等を行いました。 計画していたことがどんどん消化されていくので、意識が非常にクリアになっていく感覚を日々感じております。


掃除機
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 井戸周辺の清掃も完了し、身も心も軽くなった僕ですが、よい流れをキープするべく仕事で使用する掃除機のフィルターを交換することに。 アパートリノベ工事のホコリやゴミであふれたフィルター なんとか引き抜きました ※いつも限界まで溜めてから処分する為 モーターを保護するフィルターも交換 ※真ん中の丸いフィルター この掃除機はバックマンといいまして静音設計なのでいつもお客様に好評なんです。 「掃除機かけていてもうるさくなくていいね」と。 掃除機の音って意外とストレスですからね、特に在宅でリフォームされる時などは。 最近は掃除の日々ですが、このペースで庭の剪定も行っていきます。

