

行方市 リフォーム 10
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前日半分近く貼り終えたので残りの半分を仕上げていきます。 ドア枠は微妙に角度がついているので型取りが大変です ピッタリ納まりました この部分も大変ですが慎重に型取りします こちらもピッタリ納まりました リビング床完了 リビングの照明とのバランスもよいです 明日は以前下地処理を行ったキッチン収納棚下部を仕上げます。


行方市 リフォーム 9
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 五月の連休と筑波大学学生寮の工事を終えて行方市の床リフォーム工事を本日から開始。 リビング床面を仕上げていきます。 リビング 床面を清掃、徹底的に汚れを落とし表面をピカピカにします リビング床面左右のバランスを考慮しながら既存フローリングの溝の真上を避けて墨をだします 溝真上を避けてベースとなる一列を貼り仕上げます 切り込みが少ないので作業も捗り半分程仕上がりました 半分程仕上がり、続きは明日行います。


クワガタ
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 倉庫で夕方整理をしていたところ小さな虫を発見しました。 小さなクワガタ まさかクワガタとは思わずビックリしました。 今まで五月に発見したことなどなかったので驚きと嬉しさとで長い時間眺めていました。 まだ小さいのでとてもかわいい、少し弱っていたので倉庫の外の日陰になる場所にティッシュを湿らせて身を隠させて保護することに。 明日の朝、元気になっていればよいですね。


掃除機 バックマン
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 5年前に購入した掃除機、その名も「バックマン」のフィルターが一杯になってしまったので交換しました。 空の状態 モーターを保護するためのフィルター このようになります 最後にゴミを集塵袋を取付けます 蓋を閉めて完了 このバックマンは高性能三層フィルターを使用した粉塵専用掃除機となっており、モーターも保護するので通常の掃除機よりも壊れにくい設計です。 そして、とにかく音が静か(静音設計)なので使用中のストレスがかなり違います。 静音設計、このポイントが購入に至った最大の理由かもしれません。 工事中の音はお客様もストレスを感じますので、インテリアハナワでは工事環境にも配慮しましてこの掃除機をどの現場でも使用しているのです。 掃除機のメンテナンスも完了したので床リフォーム2期工事を次回から行っていきます。


筑波大学 学生寮 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 丁寧に下地処理〜仕上げ工事まで行い本日完了となりました。 下地処理がとても大変でしたが細部までこだわって作業を行いました この机から見える公園の景色がとてもいい! 新しくリノベーションされたお部屋はやはりよいものですね! この度はインテリアハナワまでご依頼頂きありがとうございました。


筑波大学 学生寮 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 連休中は倉庫内の材料の整理などしながら身体も休めたので久しぶりにゆっきりできました。 本日からは1週間ほどかけて筑波大学の学生寮のリフォーム工事を行います。 下地処理がかなり大変かもしれません、何度も張替えを行っているようです いつも通り丁寧に作業を進めていきます。


アートフレーム 3
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日もアートフレーム用に輸入壁紙を採寸してます。 この輸入壁紙は息子がまだ小さい時にトイレの一面に貼ったものでとても思い入れがあります この輸入壁紙に関しては長さもある程度あるので、アートフレームではなくトイレ他の壁面などに貼っていこうと思います。 イエロー、グレーやベージュの配色は明るさのほかに落ち着いた雰囲気を演出します。


アートフレーム 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日もアートフレーム用の輸入壁紙の採寸をしてます。 思い入れのあるモクレン柄のデザイン、こちらは渋くてよいですね こちらもあと二枚型取り後仕上げていきます。


アートフレーム 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 アートフレームに使用する輸入壁紙の採寸を行いました。 あと二枚はバランスよく型取りできそうです。 ピンクと黒の配色、やや憂いを帯びたデザインが大好きでした 連休中に仕上げます。


サンプル床材を確認
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 連休中なので倉庫の整理をしたりしてます。 現在進行中の床材ピタフィーのサンプルを連休前に取り揃えたのであらためて確認しました。 木目柄の全種類 この四種類があればどの色調のフローリングにも馴染むので今後リフォームの際には積極的にご提案していきたいと思います。

