

掃除機 バックマン
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 5年前に購入した掃除機、その名も「バックマン」のフィルターが一杯になってしまったので交換しました。 空の状態 モーターを保護するためのフィルター このようになります 最後にゴミを集塵袋を取付けます 蓋を閉めて完了 このバックマンは高性能三層フィルターを使用した粉塵専用掃除機となっており、モーターも保護するので通常の掃除機よりも壊れにくい設計です。 そして、とにかく音が静か(静音設計)なので使用中のストレスがかなり違います。 静音設計、このポイントが購入に至った最大の理由かもしれません。 工事中の音はお客様もストレスを感じますので、インテリアハナワでは工事環境にも配慮しましてこの掃除機をどの現場でも使用しているのです。 掃除機のメンテナンスも完了したので床リフォーム2期工事を次回から行っていきます。


修学旅行のお土産
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 仕事も一段落しまして、テーブルに置いてあった息子の修学旅行のお土産をまじまじと見て驚きました。 ブラックサンダー、応仁の乱以来の衝撃! なんと、定番の八ツ橋ではなくブラックサンダー。 僕の時代は(中三修学旅行)八ツ橋でありお土産を沢山買った記憶があります。 33年前の話をしてもしょうがないですが時の流れを感じましたね。 まさか、ブラックサンダーとは考えもしません。 肝心のお味ですが素直に美味しいと感じました。 確かに応仁の乱(京都)以来の衝撃かもしれません、ブラックサンダーに気運ですね。


センサーライト
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は休みなので、前々から親に頼まれていたセンサーライトを取付けることに。 ソーラー式でかなり明るいタイプ、野外も大丈夫なようです コンパクトなサイズ 取付け位置を検討中 この位置に決定 夜 点灯時 十分な明るさが確保できているので安心、センサーの感知能力は高さに驚きました。 後日、近所の方から防犯意識の高さに感謝され嬉しく感じました。


はなまる学習会
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 昨日に続き今日も散歩しながら洞峰公園を3周して戻ってくる途中、懐かしさのあまり立ち止まってしまいました。 二の宮小学校の裏にある、花まる学習会 息子が花まる学習会に通っていました。 迎えに行きながら教室で学んでいる様子を眺めていたことを思い出し懐かしい気分に。 洞峰公園に行く時も通る道なのでとても思い入れがある場所、子供達の笑顔と明るい声が今にも聞こえてきそうです。 柄にもなくなんだかセンチメンタルにな気分になってしまったので今回はこのへんで。


洞峰公園
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 運動不足で身体が大分鈍っているので散歩がてら洞峰公園を散歩。 この茶色く舗装された面はクッション性がよく歩いても走っても身体の負担が少なく楽です 10年程前ですが運動不足がたたり体重が78㌔程になってしまいこれはイカンと思い立ち、池の周りを6周(1周約1㌔)と決め毎日走った思い出が。 そして、半年程で20㌔程痩せたのはよかったのですがちょっとだけ怖い体感もしました。 洞峰公園をランニングなりウォーキングなりしている方ならご存知でしょうが夜22時過ぎると園内にいる人は大分少なくなります。 というか、経験上ほぼいません。 仕事などで帰宅が遅くなり、今日は走るか走らまいかと逡巡しながら結局は公園まで行き走り始めるわけです。 そして、定時で池の周り(22時だと記憶してます)の照明が落ちるようになっており急に暗くなるので景色が一変します。 大の男でもあまり気持ちのよいものではございません。 時計台のスタート地点(カフェがあるところ) 決まって人がいない22時過ぎの左周りトイレの手前のカーブ付近で抜か


カッターポキット
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 新しい道具を購入しました、その名も「カッターポキット」です。 カッターを折った際にそのまま折刃を保管できるケース 一流工具メーカーである井上工具株式会社さんの新作 汚れてるのが現在使用している旧型 右が新型 コンパクトになり腰袋内で納まりが良いはず こんな感じです これは本当に便利な道具でカッターの先を入れて少し力を加えるだけで簡単に折れます。 次の現場で使用するのが楽しみです!


ねじまき鳥クロニクル 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 見入ってしまいとても前回だけでは納まりきらないので今回も村上春樹さん。 綿谷昇 その昔、途中まで読んだので覚えています この様な要素が凝縮されているから僕なんかでも楽しく読めるわけです 暗喩(あんゆ)されたその言葉にひどく感銘をうける とにかく、明日本屋に行きます クロニクル(時間)? 世界が回っているのは不思議な力を持つねじまき鳥かのおかげかもしれないし、食べかけのスパゲティーのおかげかもしれないのだ。 という冗談はさておき、難しいことはまだ読んでいないので良くわかりませんが僕が村上春樹さんの作品を好きな理由は、生と死が同等に描かれているからだ。 村上春樹さんの作品が多くの人々に好まれる最大の理由は、どのような生き方や人生であるにしろ自身の「生(死)」を肯定せざるを得なくなる理由を作品の中から見つけ出す「機会」となるからではないだろうか。 少なくとも僕はそうだ。 また機会があれば書いてみます。


ねじまき鳥クロニクル 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 これは見なくては 東京大学名誉教授、スゴイことになってます あらためて全部読もうと思いました やっぱりスパゲッティ 確かに 言われてみれば村上作品の主人公はこんな感じです デタッチメント(超然とした態度) 村上春樹さんの作品にはこれらの要素が凝縮されているので僕なんかでも楽しんで読めるのかなと 内容が良すぎてついつい見入ってしまい、今回だけでは納まらないので次回も村上春樹さんです。


サッシーのはさみ
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 子供が小さい時に購入してからずっと使用していたサッシーのはさみ、小さい物を切る時に便利なので最近まで使用しておりましたが、劣化によるベタつきが気になるようになり処分することに。 僕が購入した記憶がありますが、今見てもかわいいと思う、配色もよいし。 さようなら、ありがとう!


九谷焼六寸八角皿
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 あまり使用せずに食器棚に眠ったままだった九谷焼五寸八角皿を鮨屋を営んでいる弟に譲ることにしました。 九谷焼六寸八角皿 絵柄がやや派手なので飾皿のように見えますが六寸サイズであれば食皿、やはり食席で使用されるのが本分だと思います。 弟曰く「抜き(余白)が少ないから使い方が難しいなぁ」と。 さすが商売人です、言われてみれば納得で絵柄がやや派手なので料理映えは難しい。 日常(ケ)使いが難しいのならば、非日常(ハレ)の気分で過ごす正月ならばと考え、正月あたりの頃合いで使ったらどうだい?と僕が水を向けると、弟は「いいね」と。 来年の正月明けに話すのが楽しみです。

