

アド街ック天国 5
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前回のみでは収まらず、今回もアド街ック天国(山田五郎さん)の内容になります。 1998 2008 2015 2026 番組の最後、山田五郎さんの若い時から現在までのダイジェスト映像のテロップが映された。 若い時から現在に至るまでの、昔から番組でよく観ていた山田五郎さんがそこにいた。 1998年は僕がまだ世田谷 下北沢に住んでいた時であり、2008年は世田谷 経堂〜目黒 東山、2015年はつくば 松野木、最後の2026年は実家である行方 井上にて番組を観たことになる。 ほんの数秒の出来事でしたが、走馬灯のように当時のことが思い出されました。 東京の街、過ごした時間や街の風景。 そう、僕にとって山田五郎=東京なんですね。 洗練された装いで、気負いなく自然体で生き、東京人を体現していた人こそが、山田五郎さんだった。 アカデミックに気難しく語るのではなく、わかりやすくユーモアたっぷりに街の魅力を解説する姿が大好きでした。 大切なのはやっぱり、何を語るかではなく、誰が語るかだと思う。...


アド街ック天国 4
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日8月8日のアド街ック天国、山田五郎さん最後の出演回。 とても楽しみにしていた時間でもありますが、それ以上に寂しさを感じるのが正直なところ。 でも、最後の勇姿をしっかりと目に焼き付けようと覚悟して番組を観ることに。 画面右下に山田五郎さんが収まると、安心感を覚えます。 今までもそうであったように、今夜も。 私見をしっかり述べるところが山田五郎さんの素敵なところだと思います。 最高のエンディング 東京の街(地方も含めて)が大好きな僕にとって、アド街ック天国という番組は週末の一服の清涼剤であった。 大袈裟に聞こえるかもしれないが、僕たちの年代は学校も仕事も週休2日制ではなく、日曜日のみが休日という認識。 土曜日は特別であり、土曜日の夕方〜夜の特別感たるや、想像に難しくない。 平日がケ(日常)ならば、土曜日はハレ(非日常)、そんなハレの日のハレの時間に観るその番組が「アド街ック天国」。 博識で魅力ある山田五郎さんの解説も毎週楽しみであり、心安らぐ唯一の時間だったように思う。 次回に続く


実家車庫の断捨離
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 実家の断捨離シリーズも佳境に入ってきました。 今回は車庫の農作業用道具の断捨離(整理)ですが、前回ある程度不要な物を処分したので作業自体はスムーズ。 現状 上記の品物は、親友で現役農家でもある信ちゃんに全て譲ります。 断捨離時に気をつけていることは、なんでもかんでも処分せずに必要とする人がいれば譲ること。 処分してしまえば簡単ですが、まだまだ使用できる物も沢山あるはずなので、経験上譲る人と物を決めておくとよいです。 完了 現状画像と比較すると少しスッキリしました。 断捨離していて毎回感じるのですが、「気持ちがいい」。 その一言に尽きます。 年内には母屋も整理しようと考えております。


筑西市へ方位取り
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は方位取りのため、筑西市へ方位取りに参りました。 夕方以降の方位取りの場合には、いつも50号線沿いにあるココスでブログ書いたり本読んだりしてます。 あまり混まずに静かな店内で時間を過ごせるので大好きなお店です。 スタッフの方々もとても親切、方位取りには最高の環境だと思います。 座席ナンバーも良し 月末にも北西方位に方位取りがあるので、また訪れます。


アド街ック天国 3
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前回の続きとなります。 霞ヶ浦 霞ヶ浦の帆掛船、郷土の素晴らしい歴史です。 牛久市 大きな縁を感じる牛久市、大好きな街です。 歓談中 まさか、僕の故郷である茨城県の特集が放映されるとは夢にも思いませんでした。 山田五郎さんの解説を聞きながら、とても贅沢な時間な時間を過ごせました。 番組最後の歓談中の様子を見られるも来週が最後、しっかりと見届けたい。


アド街ック天国 2
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 8月1日土曜日ということで、本日はアド街ック天国です。 なんと、なんと今回は僕の生まれ故郷である茨城県。 生前に収録されていたようで、今回我らの茨城県を番組内で山田五郎さんが解説しなごら紹介してくださるのです。 これ以上のサプライズがあるでしょうか? 少なくとも、現在の僕にはこれ以上のサプライズは全くもって想像できません。 山田五郎さんが茨城県を解説しながらオチまで付けてくれました。 番組始まってまだ5分程ですが、「土曜の夜に山田五郎さんが茨城県を解説」、テレビの前で悶絶寸前です。 次回に続きます。


鎌倉
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 夜分遅くBSの散歩番組 ウォーキングのひむ太郎を観ていると、鎌倉編をやっていた。 現在は休養中の日村さんの代わりに井戸田さんが番組を務めている。 井戸田さんも日村さん同様に、終始楽しそうで好感がもてるよい番組だ。 以前放送された、若手時代に住んでいた街などの回は大変興味深く、井戸田さんがバイトしていた中目黒の酒屋〜祐天寺駅までの回は昔話なども拝聴でき特段楽しかった。 今回は鎌倉ですが、中学2年生の時の修学旅行で訪れて以来、僕は鎌倉が大好きなのです。 当時タレントショップが沢山あって、確か鎌倉の小町通りにとんねるずのバレンタインハウスというお店があり、ステッカーを購入した記憶があります。 僕はとんねるず世代、夕焼けニャンニャン〜ねるとん紅鯨団〜みなさんのおかげです、楽曲も大好きでした。 好きな子から、名前入りのスプーンをプレゼントに頂いた淡い記憶もあります。 鎌倉には良い思い出しかないからなのか、景色や街の雰囲気がとにかく好きでして、夜は雰囲気が一変、少し寂しいのですがそれも含めて大好きな


アド街ック天国 1
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 僕は長年毎週欠かさずに観る番組が二つある、一つはなんでも鑑定団、もう一つはアド街ック天国だ。 昨今、テレビ離れなんていうけども、いやいや面白い番組は面白いのだ。 東京の街が好きという理由も勿論ですが、僕はなんといっても山田五郎さんが大好きです。 東京の街(地方の街も含めて)を端的に興味深く解説する山田五郎さんを観ているのが楽しい。 土曜日の夜9時という時間帯も最適、早すぎても遅すぎてもよくない。 そう、夜9時がやっぱりいい。 体内時計みたいなものなのか、毎週土曜日の夕方頃から始まる特別な高揚感は子供の頃から変わっていない。 その昔、ホットドッグ・プレスの編集長をしていたので、冒頭のコメントなども面白い。 山田五郎さんがいると番組が映える 番組の最後 大好きな山田五郎さんが亡くならた。 それは偶然にも僕の誕生日でした。 「俺よりずっと若いんだからさぁ、頑張れよなぁ」と、山田五郎さんに言われているような気がしました。 8月8日の放送分までの収録は済んでいるようなので、あと2回の放送を楽しみた


御中元
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 暑さが日増しに厳しくなってきましたが、帰宅すると御中元が届いておりました。 佐藤養助商店の稲庭うどん 一子相伝、門外不出の技法、熟練の職人による全て手作業で作られた稲庭うどんは別格です。 秋田人の気風と誇りの結晶のような逸品、東北の本気は伊達ではございません。 人間の精神性が昇華されると、「洗練」となるのだろうなと毎年食しながら感心しています。 いつも変わらぬお心遣い、あらためて厚く御礼申し上げます。 暑さ厳しく折、どうぞご自愛ください。


退院祝い
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 退院祝いを兼ねて、母親と弟と食事に。 母親と 撮影は帰省中の弟、母親と一緒に撮られると神妙な顔つきになります。

