

広尾 日赤医療センター 13
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 予想通り全く寝れずに手術日になりました。 窓際からの景色 僕の手術は比較的短時間の手術なので、毎回夕方です。 前日の夜食後から絶食(夜12時迄は飲水可)なので、とにかくお腹が減りますし、水すら飲めないので、慣れないと大変なのです。 手術予定時間は15時頃なので、それまでは算命学の勉強をしながら静かに待つことにします。 手術前でややナーバスな状態なので、あらためて明日ブログに書きます。


広尾 日赤医療センター 12
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日から手術の為にまた入院です。 4月から3回目の入院となりましたが、手術前夜はいつも全く寝れません。 手術は手術、やはり緊張します。 病室のベットから しかし、手術してくださる主治医の先生が3回とも同じなのでとても心強い! 前回同様、夜が明けるまで算命学の勉強をすることにします。


実家の断捨離 8
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前日に引き続き断捨離を行なっております。 箪笥上部にある飾棚を処分、箪笥は残します。 数回に分けて処分 母親の婚礼家具の一部なので、名残惜しいところもあります 本日最後の断捨離分となります 僕等の親世代だと婚礼家具の処分は難しいところもありますが、少しずつ処分していく他ありません。 年内には他の部分も断捨離できればと考えております。 ひとまず、予定分は完了です。


実家の断捨離 7
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 以前から予定していた、実家の母屋の断捨離を行いました。 全て中から取り出します 掃除機で掃除しながら、戻す物と処分する物を仕分けます シミが目立つ衝立も解体して処分 当初予定していた半分程の断捨離が完了、次回に続きます。


俵屋吉富 雲龍
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 京菓子のお土産を頂きました。 京都俵屋 雲龍 菓子の味さることながら、雲龍の包装意匠に京菓子職人の気概に深く感銘を受けました。


鮨 麻葉
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は手術前検査のために、広尾の日赤医療センターに参りました。 午前中で検査を終えたので、西麻布のあるお店へ。 鮨 麻葉 立派な細工が施された衝立です 和風建築の粋を感じる落ち着いた店内、自然と姿勢が正されますね。


静岡 6
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 烏蒭沙摩明王様のお札を、健康壁紙体感ルームに併設された東司にお祀りします。 烏蒭沙摩明王 今後、健康壁紙体感ルームに訪れてくださった方々にご加護があるように東司(トイレ)を清潔に保ちたいと思います。 可睡斎を訪れた2026静岡の旅、これにて完結。


静岡 5
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 前回に引き続き、今回大東司を訪れた動機、そして烏蒭沙摩明王と僕との関係性を述べたいと思います。 僕は元来綺麗好きでして、実家の蔵、車庫、庭の整理はもとより、物心ついた頃から環境を気にする性格でした。 内装の仕事を行う現場でも整理整頓を心掛け、今日に至ります。 余談ですが、ブログ内で度々書いている実家に関しては、蔵と車庫は完了、庭はもう少し手を入れれば完了、年内中には母屋の断捨離をします。 居室同様、トイレ環境の重要性も感覚的には理解しており、「トイレは立派なお部屋です」と、フレーズも自分なりに考え過去(13年程前)にブログに書いたり。 そんなトイレですが、断捨離ではなく「全捨離」で有名な桜庭露樹さんのYouTube番組で数年前に烏蒭沙摩明王の存在を知り、ピンと来たんです。 健康壁紙体感ルームを新設にあたり、「これは僕が必ず訪れなくては」と! 前置きが大分長くなりましたが、その様な経緯があり、この夏に現実となったのです。 烏蒭沙摩明王 導かれようにこの地を訪れ、健康壁紙体感ルーム新設の年に


静岡 4
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 寺内の受付にて拝観料を支払い、今回の最大の目的である可睡齋の「大東司」へ。 順路を辿り、本堂から様々な御堂を拝観しながら9番目の順路である大東司に到着しました。 入口 立ち入ることが憚(はばか)れるような神聖な雰囲気、気を取り直し大東司内へ。 大東司 神聖な大東司内、中央には鳥蒭沙摩明王(ウスサマミョウオウ)が鎮座されておりました。 東司(お手洗) 東司(とうす)とはお手洗い、烏蒭沙摩明王とはトイレの神様なのです。 そして、今回訪れた可睡齋は日本一の大東司。 大東司、烏蒭沙摩明王、インテリア ハナワ(僕)との関係性は深く、その理由を次回ご説明します。


静岡 3
インテリア ハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 早めに就寝して身体を休めたので体調よく朝を迎えられました。 さぁ、宿を後にこれから本丸である目的地にいざ参らん。 早朝の掛川市街、右手には掛川城 可睡齋 山門 参道 涼しい鈴の音を聴きながら目的の場所まで進みます。

