

無印長袖T
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 先日ファイテンにて長袖Tを購入しましたが白色がないので無印にて長袖Tを購入しました。 綿100% 丸首 ファイテン長袖Tの場合、黒紺のみなので白色長袖を発売してほしいですね。 歳のせいなのか明るい色が好みとなり、身近な物はできるだけ明るめの色の物にしてます。 作業着も新調、週末からはリフォーム工事を行います。


実家の断捨離 4
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 行方市の新築内装工事も完了し本日は11月1日、1並びで何かをスタートするには最高の日です。 そう、そんな日は断捨離です! ということで、残りわずかとなりました実家の断捨離を行いました。 車庫の中に敷いていた床材(両親が使えるから敷いていた)を処分、周辺草抜き 僕はこの床材を敷いた時から違和感を感じていました。 デザインも古すぎるしここに敷く意味?ってなんだろうと。 剥がしてみると下はカビだらけ、湿度も含み腐りかけでした。 断捨離して大正解、やはり「古くて違和感を感じるもの」は風水的(環境)によくないです。 剥がしてカビも取り清掃、大いなる気が宿りやっと陽の目を見たというような状態。 天気も良く最良の日となりました!


御茶ノ水
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日は歯の治療のためお茶の水に来ております。 目的地 まだ把握しておりません 裏道を覚えました 敷地内がかなり広いので最初の頃は迷ってしまいましたが、何度か通っているうちにある程度把握してきましたし、御茶ノ水駅から近いのでとても助かります。 さぁ、明日からは現場に戻って仕事です。


引越しにつき
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 自宅に戻ると頂きものがテーブルの上にございました。 一期一会との表書き 専門店のお煎餅 これは同じ住まいの一階に住んでいた佐野さんから頂いたものでした。 彼は確かこの場所に1番長く住んでいて、偶然にも僕が取引していたある会社の社員さんでした。 駐車場も隣同士、よく顔を合わせては仕事の話をしたものですが、引越しの準備をしていたのは知っておりましたが今日とは知らずに。 佐野さん、お気遣い頂きありがとうございました。


江夏の21球 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 今回も江夏さんです。 江夏さんをなだめる衣笠さん この場面の概要 ピンチの場面で広島ベンチが動きブルペンに投手を送るのを眺め、苛立ちを隠せないエースである江夏さん。 左手の衣笠さんが熱っぽく何か語りかけていることがうかがえる。 この場面、江夏さんは「俺を信用していないのか」と、ベンチサイドに不信感を抱き、自尊心も大きく傷ついたと口述していた。 衣笠さんが一人マウンドにかけ寄り、冷静さを欠き一人ぼっちにされた江夏さんに再び声をかけた場面 番組の中で当時を回想しながら江夏さんは「サチ(衣笠さん)が来てくれた、俺の気持ちを理解してくれる男がいたんだと粋を感じ、あらためて気持ちを落ち着かせて冷静になれた」と語っておられました。 衣笠さんのセリフが素晴らしく「お前しかいないんだ、周りはいいじゃないか。もし、何かあったら俺も一緒にやめてやる。」と、江夏さんに語ったとのことです。 僕は番組を見ながら、そしてこのブログを書きながら二度も泣いた。※昔から知っているエピソードなので思い出すたびに目頭が熱くなり


江夏の21球 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 夜テレビを見てましたら、なんとあの大投手である江夏豊さんの伝説の21球のドキュメント番組がやっていました。 タイトルだけでシビれますね エースの貫禄、この不敵な面構え、パーフェクト! この21球はプロ野球界で今をもって語り継がれる伝説、1979年の日本シリーズ最終回、一点差で追いかける近鉄を2死満塁にしながらも、卓越した投球術でスクイズを外し優勝投手となった。 驚愕的なのは相手のスクイズをカーブの握りのまま投球し外したことです。※記憶だとカーブ。 美しい投球フォーム 壮年期の野村克也氏 ID野球の元祖、現役〜監督時代に至るまでデータを何よりも重視し極めてロジカルな野球をされていた捕手出身の野村さんの解説が秀逸。 打者や投手の心理、ベンチサイドの動きなど試合をわけたポイントが丁寧に解説されているので野球好きな方は必見でしょう。 野村克也氏は監督としてのイメージが強いですが選手としても超一流だったのです。 国民的スターである長嶋さんと同世代、しかし成績は遥かに野村さんが上。...


ファイテン 81
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 今回はファイテン、以前から興味のあったファイテンの基礎化粧品を購入しました。 ファイテンの化粧品を知っているだけでかなりのマニアだと思います。 資生堂、ランコム、SKII、ゲラン、クレドポー、オルビス、デコルテ、イプサ、サンローラン、シャネル、ではなくファイテンなのですから。 そう、ファイテンではスキンケア製品もラインナップされているのです。 パッケージデザインもリニューアル 基本的に全てアクアゴールド加工(金) 右側から、化粧水、美容液、乳液 使用した正直な乾燥ですが可もなく不可もなくといったところ、ファイテンは好きですが忖度抜きにこのブログを読んでいる方に伝えたいので本音を書いてます。 ゴールド加工なので筋肉と神経にアプローチするのですが、実感があまり得られませんでした。 ※あくまでもベーシックラインなので。 化粧水に関してはリフレッシュしたい時などに効果的だと思います。 目元がシャキッとするので男性の方にもおすすめです。 設定があくまでもベーシックなので、より実感を求めたい場合にはも


実家の断捨離 3
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日で断捨離3日目ですが夕方までに完了したいところです。 以前父親が使用していた内装道具 内装業者の方であればお分かりだとおもいますが左側の道具が「パーキリ」といいまして、余分な床材(主にCF)を壁際でカットする時に使用します。 右側の道具の名称は失念しましたが、カーテンレールを取り付ける時にビス締めする道具です。 これらも父親に了解を得て、不要との事だったので処分しました。 が、仕事への想いがありなんとなく保管しておいた「父親の気持ち」は知っていたので、もう一本保管されいた状態のよいビス締めは丁重に保管することにしました。 ※父親には伝えておらず、全て処分したと認識しているはずです。 僕だってなんでもかんでも処分してしまう野暮な男じゃございません。 思うことがあれば本人の代わりに保存も含めて分別する、断捨離の妙。 断捨離にはそんな粋な要素もあるのです。 不要な棚とその他、全て処分 奥(棚)にいくまでの動線上に物が置かれていると邪魔ですし、視覚的にもストレス 必要な物だけを選定...


実家の断捨離 2
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 本日も実家にて断捨離を行っております。 雑然とした車庫 かなり昔の下駄箱や食器棚を道具入れとして代用しておりますが正直なところかなり使いにくい。 年代あるあるで両親の年代だと使えるから使うというスタンス、本来は使いやすいから収納棚として使うが正解です。 必要な物と不必要な物が同居しているのでまぁ探している時間がストレス、毎回実務の前に疲れてしまっていたわけです。 整理収納アドバイザー2級の僕としては腕の見せどころ、誰が使用してもストレスがないように整理します。 70年代の衣服ボックス レトロポップな逸品ですが、多分これは僕が産まれた時に購入して使用していた物だと思われます。 マニアには最高の逸品でしょうが、僕には気が抜けた代物であり前回のブログでも書いた通り「過去」なんですよね。 端的に説明しますとポジティブになれない物であり、今そしてこれから必要な物ではないと感じました。 よって処分決定です! まずは、「必要なもの」と「不必要なもの」に分ける作業を本日は行います。 明日も車庫内の断捨離で


実家の断捨離 1
インテリアハナワのブログをご覧頂きありがとうございます。 健康壁紙体感ルームが一区切りついたところで以前から計画していた実家倉庫の断捨離を行いました。 5年程前から僕が今日まで少しずつ整理を続け8割完了しておりますが最後まで決断できずにいた物を本日処分します。 昔から(100年程前)保存してある農機具を父親が保存しておりましたが、いつまでも保存するわけにもいかず今回処分することに。 貴重といえば貴重であり、ある方から行方市の郷土物として保存を勧められましたが手続きの手間を考え断念しました。 僕の家でなくとも行方市は古い土地なので、旧家の農家の方などの蔵に必ず保管されているはずだと考えたからです。 例えば、現代人が使用しているスマホもあと50年経てばそれは貴重な代物になるわけですからね。 続いては祖父が事業で使用していた釜です。 水飴加工時に使用していたと思われる釜 父親から伝え聞いた話では、祖父は戦後の食糧事情を背景に砂糖の代替品としての水飴(サツマイモなどが原料)を独自に加工し事業を展開、多くの従業員を従えかなりの財を成したそうです。...

